堺市の自転車販売・修理ならアートサイクルティーエーズへ
ELECTRIC ASSIST REPAIR

電動アシスト自転車の
修理もTA’sへ

電動アシスト自転車は、一般的な自転車と同じタイヤ・ブレーキ・チェーンなどの修理に加え、車種によっては専用部品や電装部品を使用しています。

アートサイクルティーエーズでは、車体の状態を確認したうえで必要な修理・部品交換をご案内します。

他店で購入した電動アシスト自転車も、まずはご相談ください電動アシスト自転車の修理を相談する
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電動アシスト自転車の代表的な修理

実際の車体を確認し、必要な作業と料金を事前にご案内します。

CASE STUDIES

TA’sの電動アシスト自転車 修理事例

新しい施工事例から順次、こちらに追加していきます。

ひび割れたYAMAHA PASのテンションプーリー
YAMAHA PAS/ギア・チェーン周り修理

テンションプーリーが割れる前に
ギア周りをリフレッシュ

ひび割れを早期に確認。完全に破損する前に、駆動系をまとめて点検・リフレッシュした予防整備の事例です。

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手元スイッチにツウシンエラーが表示された電動アシスト自転車
電動アシスト自転車/バッテリー・電装関連

「ツウシンエラー」
バッテリー接続端子の接触不良を修理

バッテリー電圧を確認したうえで、車体との接続部分を点検。接続端子の交換後、通信とアシストの動作を確認しました。

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削れて一部が欠損した内装3段ハブ内部のギア
子乗せ電動アシスト自転車/内装3段ハブ修理

「ペダルをこいでも進まない」
内装3段ハブのギア破損修理

変速レバーを3のまま使い続けていた車両。ハブ内部を確認すると、ギアの一部が削れて欠損していました。

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電動アシスト自転車の後輪ハブフランジ付近でスポークが折れている状態
BEFORE ハブフランジ付近の折損
後輪ハブフランジで折れたスポーク根元のアップ写真
DETAIL 折れたスポークの根元
スポーク交換前の20インチ子乗せ電動アシスト自転車の後輪
BEFORE 修理前の後輪
スポーク交換と振れ取り後の20インチ電動アシスト自転車後輪
AFTER スポーク交換・振れ取り後
電動アシスト自転車/車輪・スポーク修理

20インチ 子乗せ電動アシスト自転車
金属疲労による後輪スポーク折れ修理

20インチの子乗せ電動アシスト自転車の後輪修理です。今回は、ハブのフランジ付近でスポークが折れていました。このような折れ方の場合、スポークの金属疲労が原因となっていることがあります。

スポーク折れは連鎖することがあります

長期間使用したスポークには、走行中の荷重によって繰り返し力が加わります。特に子乗せ電動アシスト自転車は、車体重量に加えてお子さまや荷物の重量も加わるため、後輪には大きな負担がかかります。

金属疲労が進んでいる場合、「1本交換したら終わり」ではなく、別のスポークが続けて折れることがあります。折れたまま走行するとホイールの振れが大きくなり、ほかのスポークやリムにも負担がかかるため、早めの点検・修理がおすすめです。

  1. スポーク交換
  2. ホイールの振れ取り
  3. 修理完了

折れたスポークを交換するだけではなく、ホイール全体のバランスを確認しながら振れ取りを行い、修理を完了しました。

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整備後の電動アシスト自転車のチェーンとギア周り
電動アシスト自転車/ギア・チェーン周り修理

電動アシスト自転車
ギア周り5点セット交換

駆動部の摩耗を確認し、ギア周りを整備。変速・ブレーキ調整と洗車も行い、静かに走行できる状態を確認しました。

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電動アシスト自転車の修理を相談する

メーカー・車種・部品供給状況などにより対応可否が変わる場合があります。まずは車体の状態を確認させてください。